放課後等デイサービスで働くOTが考えをまとめるブログ

児童発達支援、放課後等デイサービスで働く作業療法士がブログを書いています。臨床で感じたことや学んだことをまとめるブログにしています。

2歳4ヶ月 語彙

語彙数は2歳半で500くらいだそうです。

今月も行ってみよう!

あ行

あお、あか、あかん、握手、開けて、赤ちゃんマン、あかちゃん、上げる、あご、朝だよ、あし、遊ぼう、遊ぶよー、頭、あつめー(集まれ)、アナ、当たった、あった、暖かい、あたり、後で、あっちっち、あっちー(ストーブ)、あぶな(危ない)、あのね、甘い、雨、洗ってるの、ありさん、ありがとう、ある、歩く、あれ、あれー、あわあわ、アンキック、アンコ、アンパンマン、アンパンチ、いいえ、いい香り、いい天気だね、イエー、いくぞー、行くよ、椅子、いた、痛い、いただきます、いつの間に、行った、一緒に、一緒にいよう、今から、行ってみよう、いってらっしゃい、1、いちご、行っちゃった、いない、犬、イヤ、イヤーン、いらない、いらっしゃいませ、いる、入れた、入れる、上、ウシ、うーたん、動いて、歌って、うっきっきー(サル)、ウマ、うれしい、うわー、うんち、えいえいおー、絵本、えっとね、えっち、鉛筆、大きい、オー、おーい、おいしい、美味しそう、おいで、置いとくね、お絵描き、おかえり、おかわり、オッパイ、起きて、起きてる、怒ってる、惜しい、おしっこ、お終い、押す、お座り(自分の椅子)押してる、落ちた、男の子、お茶、おにぎり、お肉、お姉ちゃん、お目目、おむつ、オムライス、お腹すいた、お願い、おばあちゃん、お花、お日様、おはよう、おめでとう 重たい、おやすみ、泳いでる、オレンジ、降りる、降ろす、女の子126

か行

怪獣さん、帰ってきたね、鏡、傘、かーかー(カラス)、隠れてるかな、かくれんぼ、書けないね、貸して、風、片付け、カニ、カメ、カビるんるん、かぶる、髪の毛、亀、かわいい、空っぽ、辛い、ガラピコ、カレー、カレーパンマン、カンガルー、頑張れ、完成、消えた、黄色、来た、キティちゃん、キツネ、キック、切った、切っちゃった、キキー(止まる音)9、キャベツ、きゅうり、ぎゅーってして、綺麗、キリン、キレイキレイした、くしゃみ、クッキー、グー、グーフィー、クマ、口、靴下、首、クリームパンダ、グラグラ、グルグル、来る、車、黒、毛、ゲップ、ケーキ、消した、ゲロゲロ(カエル)、5、コアラ、ゴーゴー、コーシー(コーヒー)、こうして、ここ、コキンちゃん、ゴシゴシ、こっち、コップ、コツンってした、ごちそう様でした、これ、これなんだ、こちょこちょ、ごめんね、怖い、こぼれね(こぼれてるね)、こら、ゴリラ、コロコロ、ゴローン、こわれちゃった、こんなとこにあったの、こんにちは、こんばんは87

さ行

最高、最後、魚、探そっか、探してるの、さっぱり、3、寒い、桜、さくらんぼ、サボさん、猿、三角、ざんねん、散歩、して、シマウマ、しっかり閉めた、食パンマン、じいじ、自転車、しまった、じゃー(トイレを流す音)、じゃーねー、ジャンプ、ジャムおじさん、ジョリジョリ、上手、シュー、シュイーン(滑り台を滑る音)、知らんの、知らない、尻、白、新幹線、進行、信号、しんちゃん(クレヨンしんちゃん)、10、スイカ、スイスイ、スイッチ、すいちゃん、すごい、雀、スッキリ、スタート、酸っぱい、ストップ、スヌーピー、スプーン、座る、正解、センセイ、サンキュー、全部、ゾウさん、そうだ、そうだね、そっか、それそれー(投げる時の声)、せーの、63

た行

タイコ、ダイエー、大丈夫、倒れた、タオル、高い、タコさん、卵、玉ねぎ、食べて、食べた、食べたい、食べる、抱っこ、タッチ、立っち、たぬき、ダメ、誰かな、誰だ、たんぽぽ、チーズ、チーズ(アンパンマン)、ちっちゃいよ(小さいよ)、チュウ、チュルチュル(うどん)、ちょうだい、ちょうちょ、違う、チョコレート、チョキ、ちょっと、ちょっと待って、チョロミー、チューリップ.チュパチュパ、次は何かな、捕まえた、作ってるの、点ける、着いた、次、つないで、積み木、爪切り、冷たい、出来た、出た、デイジーディンゴディンゴ(鈴のおもちゃ)、テビリ(テレビ)出る、電車、てんとう虫、ドア、トイレ、どうした、どうしたの?、どういたしまして、どうぞ、動物、ドーナツ、ドキンちゃん、時計、ドナルド、どこいった、ドシン、とまと、トラ、トラック、取れた、取れない、ドン、飛んでった73

な行

ナイナイ、ナイス、治った、無い、泣いてる、長ネギマン、無くなった、何かあった、なんか付いた(髪の毛とか)、なにかなー、なす、なっとう、7、なに、ナビィ(ファービー)、2、2歳、ニコ、にらめっこしましょ、人参、濡れてる、ネコ、ねぎ、ネズミ、寝た、眠い、ねんね、乗った、登る、登ってる、のり、飲んだ、のんたん33

は行

パー、はい(返事)、はーい(渡す時)、バァバ、バイキンマン、バイク、パイナップル、バイバイ、入った、バッコン(キャラ名)、パッパっ(払う音)パカーン(蓋を開ける)、走って、走っている、バジービー、はずれ、恥ずかしい、パタパタ、ハチ、8、パチパチ、ハッピバースデートゥーユー、ばっちぃ(汚い)、ハト、花、鼻、放して、バナナ、バブバブ、歯みがき.パパ、ハッパ、早く、速い、パラパラ、はるちゃん、パン、パンダ、反対、ハンバーグ、はんぶんこ、ピーポー(パトカー)、ピカピカ、飛行機、ピザ、ピシ、ピタ、ビチャビチャ、ピーカーブー、びっくりした、ピッピ(鳥)、ひよこ、ビヨーン(跳ぶ時の音)、ピヨン、広い、拾って、ピンク、ピンポーン、風船、フタ、豚、ブッブー(間違えた時の音)、拭いた、フォーク、ぷにぷに、プーって言った、布団、ブーブー、ブーン(車)、ブラブラ、プレゼント、フワフワ、ベッド、ヘビ、ぺんぎん、帽子、ポーイ(投げる時の声)、僕、ボール、ほっぺ、ホラーマン、本当だ、ほんまや82

 

ま行

曲がります、まきちゃん、まけ、マスク、まぜまぜ、まだ、またね、間違っちゃった、待って、待てー、ママ、まっくら、真っ白、マヨネーズ、みかん、水、水色、見っけ、見ーつけた、見て、見てて、緑、耳、ミッキー、ミッフィー、ミミー(ミニー)、ミミ先生、ミミズ、ミャーオ(猫の泣き声)、ミルクちゃん、皆んな、むいて(こっち向いて)、向こう、ムームー.メガネ、メロメロパンチ、メロン、メロンパンナ

モー(牛の鳴き声)、もういっかい、もう大丈夫、もしもし、もしかして、もういいかい、もうちょっと、もらった46

や行

焼いてる、野菜、やだ、やめた、やめて、やったー、やってるの、ヨイショ、よーいどん、ヨーグルト、よーし、よしよし、4  、読む、読んでくれてありがとう15

ら行

ライオン、らっこ.リス、両方、りんご、冷蔵庫、6 、ロケット、ロールパンナちゃん9

わ行

分かった、わたし、ワニ、ワーオ、ワッツインサイド、笑ってる、わんわん(お母々さんといっしょ)7

539

500の大台乗りました!

今月は47増えました

相変わらずチェックのつけ漏らしは多々あります。

語尾が違う言葉はどこまでふくまれるのでしょう?

見える 見通し ② 一旦幕引き

前回から見通しについて考えるようになった理由があります。

予定に合わせて活動をするということはどういう力なのだろうか。

そこを考えた時に必要な力の一つに見通しを立てる力があるのではないかと思いました。

先のことを考えて行動するためには、

①自分がしなくてはいけないこと、やりたいことを思い浮かべる。

②それをするためにはどのような手順で物事を進めていけば良いかを考える。

③実行に移す。

④実行をしながら予定外に生じた出来事の対処を行い、実行可能かどうかを考える。

 

これらの力が少なくとも必要ではないかと思います。

これは脳の前頭前野が携わる遂行機能における

①目標形成②企画③活動実行④効果的履行

に似ています。

狙ってはいなかったので、少し気持ちいいです。

 

この中のどこにトラブルが起きているのか、①が出来ている子であれば②と③が多いでのではないでしょうか。

 ①の場合

何を行うかを伝えることや行うことを表にすることで目標が整理されると思います。

 

②の場合

手順を一緒に考えることをすると良いかもしれません。

また、活動前に手順を言ってもらい、手順を考える練習を行うことも練習になるのではないでしょうか。

 

③の場合

行っている活動が難しければ段階を落とすことも必要かもしれません。

また活動開始に時間がかかるようでしたらタイマー等道具を使うことも手段の一つかもしれません。

学校ではチャイムが聞こえにくい時には、本人が分かる別のものがあると良いのでしょうか。

 

④の場合

出来たことを結果の振り返りをすることが大事と思います。叱ることはしやすいのですが、褒めることは忘れがちになります。出来たことを言葉にしてあげる。褒めることが大事でしょう。

 

 

自分で考える、実践する。苦手なところを何でカバーするかが大事です。

また何が原因かを評価する。行動を見ることで分かることもあるので、行動観察の大切さがあります。

 

これを他職種とどのように共有するかということも課題になってきます。

以上

参考文献

高次脳機能障害作業療法

鎌倉 矩子 本多 留美

発達が気になる子へのソーシャルスキルの教え方

鴨下賢一 編著

見える 見えるぞ 見通し①

今日一日はどのように過ごそう。仕事の日だから午前中にあの仕事を終わらせよう。

 

活動を行う中で頭の中で考える。活動の見通しをたてることを日々の生活の中で行っています。

今回は見通しについて、わかる範囲で考えていきます。

 

・見通しとは

モノゴトのなりゆきや将来のことを予測すること

 

ウィキペディアさん、サンキュー

活動の見通しをたてるということはどのように過ごすのかということを考えたり、どういう風に行っていくかということを考えることになります。

これが苦手な子が多いです。

将来のことを予測するので、今あるものだけでは無く、頭の中で考える力が必要そうです。

 

・先を見通す力

先のことを考えられる力は、3歳頃からついてくる様です。まずは「手を洗ってからトイレに行く」など簡単な手順をたてます。

4歳になるとその力は強くなります。言語能力があがり、頭の中で考える時に使う言葉

内的言語が発達します。

このことから物事の原因と結果がわかるようになります。つまり、より精密なイメージをたてることが出来るということでしょう。

この力がつくと、喋りながら手を洗うなどの二重課題がしやすくなります。

5歳になると手順を決めて身の回りのことをします。

遊びに行くから、早起きしよう とか

 

このように先を見通す力は年齢に応じて伸びていくのですが、この中で気になるのは内的言語、頭の中で考える、自分を客観視出来ることで二重課題がしやすくなる力です。

ここが伸びることで、予測に合わせた行動はとりやすくなると考えます。

そこをまた考えていきましょう。

 

参考文献 子どもの発達がわかる本 金子龍太郎編集

 

思考停止

f:id:YOTR:20210531123935j:image

突然「ばぶばぶ、赤ちゃん」と言い出す娘を持つ男です。

 

今日も振り返りを行います。

 

・思考停止療育

最近、療育中に思考停止になっていることがあります。勝手に物を取る子や人の作業の邪魔をしてしまう子、そんな時に強制的に場から引き離し終了させている。この方法はその場でのやりとりは楽です。しかし、生み出すものはありません。怪我につながる、他の児童を守る時のとっさの対応として必要な時はあります。ただ、常習化してしまうとそれは療育では無く上下関係を作っているだけで、他の場で活きるものにはなりません。反省です。何故しているのか、何を求めるのか、どの手段をとるべきなのかを考えなくてはいけないです。思考停止していました。

 

・振り返り

さて、思考を働かしていきます。

いたずらをする児童

人に手が出る。(当たる程度)本人その後気にしていない。

どうしていくか。

 

・何故している

観察していると自分のことを見ていない人に手を出している。

笑いながら、相手も分かっている中でしている時がある。

歩いていて体のイメージが悪く、気づかず当たっている、というわけではなさそう。

人を認識して意図的にそのアクションを起こしていると思う。

この二つは分けた方が良さそう。

結果は同じでも内容は違うように感じる。

母親の反応はいつも塩対応。反応していない時もある。

強いことをしないと反応しないのかもしれない。そのため、強い行動をして周りを巻き込むことが常套手段になっているのかもしれない。

人に注意を向けてもらう方法、人に働きかける方法が少ないように感じる。

 

・何を求める

1、どのように働きかけたら良いかを学んでもらう。人に興味があって働きかけているのに芽を摘む方向にしないほうがよい

2、道徳を学んでもらう。叩いていることは悪いことという善悪の気持ちが育っていない価値観もない、それを学ぶにどうしたらよいのか。

 

・手段

シンプルにお手本を見せることが良いかと思う。注目をして欲しい児童なのだから、声掛けすることをスタッフが見せると良いのではないか。見せた上で一緒にやる。これをしていきたい。

 

この児童は言葉で説明をしても分からない。態度でしめしても繋がらない、どのように場面を作るか。簡単なことはわかるので、叩くと遊べないと事前に伝えて、叩いたらおもちゃを取り上げることをするのも良いのでは。

 

一旦ここまでにしてもう少し追記していきます。

 

参考資料

魔法の言葉かけ

SHIZU著

行動不一致

今年の梅雨は例年より早く例年通りに終わる予定というマイペースな梅雨な様子。

自分のペースで動けることは良いことだけど梅雨にはそれをしてほしくなかったです。

 

子供たちは今日も自分のペースで動いてますが、反応や行動の中には誰かに向けたメッセージもあります。

 

母子分離を促した児童。母が出て行く時にはヘラヘラしていたが、母親が帰ってくると顔が強張る。母の近くに行き、黙って座り、他の人を無視する。母に対しての対応のバラつき、統一性の無さがよく気になります。子供が求めた時に反応しない、いらん事した時にのみ怒られる、親の反応のバラつきがあれば、子供の反応にもらバラつきが出ると聞きます。

人の成長の中に必要な要因の一つに愛着形成があります。初めに関係ができる母、身近な存在の父など自分が安心出来る人の存在が安定すると心も安定しますが、不安定だと心も不安定になってしまうようです。

 

いたずらをしないと反応しないならいたずらをするでしょう。

大騒ぎをすることで、愛着対象が身近にいるようにさせて操作する、子供の無意識な反応ですが、意味がこもっていると感じます。

 

引用

愛着障害 子ども時代を引きずる人々

岡田 尊司 著

 

2歳3ヶ月語彙

子供の語彙はは2歳で300、3歳で1000になると言われています。

現在2歳の娘の語彙数はどれくらいなのでしょう。

娘と話をして初めて聞いた語彙を集めてみました。

知らないところや気づかないところでもっと喋っているでしょうが、わかる範囲ではこんな感じです。

 

あ行

あお、あか、あかん、開けて、赤ちゃんマン、あかちゃん、上げる、あご、朝だよ、あし、遊ぼう、遊ぶよー、頭、あつめー(集まれ)、アナ、当たった、あった、暖かい、あたり、後で、あっちっち、あっちー(ストーブ)、あぶな(危ない)、あのね、甘い、雨、洗ってるの、ありさん、ありがとう、ある、歩く、あれ、あれー、あわあわ、アンコ、アンパンマン、いいえ、いい香り、イエー、いくぞー、行くよ、椅子、いた、痛い、いただきます、行った、一緒に、一緒にいよう、今から、行ってみよう、いってらっしゃい、1、いちご、行っちゃった、いない、犬、イヤ、イヤーン、いらない、いらっしゃいませ、いる、入れた、入れる、上、ウシ、うーたん、動いて、歌って、うっきっきー(サル)、ウマ、うれしい、うわー、うんち、えいえいおー、絵本、えっとね、鉛筆、大きい、オー、おーい、おいしい、美味しそう、おいで、置いとくね、お絵描き、おかえり、おかわり、オッパイ、起きて、起きてる、怒ってる、惜しい、おしっこ、お終い、押す、お座り(自分の椅子)押してる、落ちた、男の子、お茶、おにぎり、お肉、お目目、おむつ、お腹すいた、お願い、おばあちゃん、お花、お日様、おはよう、おめでとう 重たい、おやすみ、オレンジ、降りる、降ろす、女の子117

か行

帰ってきたね、傘、かーかー(カラス)、隠れてるかな、書けないね、貸して、風、片付け、カニ、カメ、カビるんるん、髪の毛、亀、かわいい、空っぽ、辛い、ガラピコ、カレー、カレーパンマン、カンガルー、頑張れ、完成、消えた、黄色、来た、キティちゃん、キツネ、キック、切った、切っちゃった、キキー(止まる音)9、キャベツ、きゅうり、ぎゅーってして、綺麗、キリン、キレイキレイした、くしゃみ、クッキー、グー、グーフィー、クマ、口、靴下、首、クリームパンダ、グラグラ、グルグル、来る、車、黒、毛、ケーキ、消した、ゲロゲロ(カエル)、5、コアラ、ゴーゴー、こうして、ここ、コキンちゃん、ゴシゴシ、こっち、コップ、コツンってした、ごちそう様でした、これ、これなんだ、こちょこちょ、ごめんね怖い、こぼれね(こぼれてるね)、こら、ゴリラ、コロコロ、ゴローン、こわれちゃった、こんなとこにあったの、こんにちは80

さ行

最高、最後、魚、探そっか、探してるの、さっぱり、3、寒い、桜、さくらんぼ、猿、三角、ざんねん、散歩、して、シマウマ、しっかり閉めた、食パンマン、じいじ、自転車、じゃー(トイレを流す音)、じゃーねー、ジャンプ、ジャムおじさん、ジョリジョリ、上手、シュー、シュイーン(滑り台を滑る音)、知らんの、尻、白、新幹線、進行、信号、しんちゃん(クレヨンしんちゃん)、10、スイカ、スイッチ、すごい、雀、スッキリ、ストップ、スヌーピー、スプーン、座る、正解、センセイ、全部、ゾウさん、そうだ、そうだね、そっか、それそれー(投げる時の声)、せーの、55

た行

タイコ、大丈夫、倒れた、タオル、高い、タコさん、卵、玉ねぎ、食べて、食べた、食べたい、食べる、抱っこ、タッチ、立っち、たぬき、ダメ、誰かな、誰だ、たんぽぽ、チーズ、チーズ(アンパンマン)、ちっちゃいよ(小さいよ)、チュウ、チュルチュル(うどん)、ちょうだい、ちょうちょ、違う、チョコレート、チョキ、ちょっと、ちょっと待って、チョロミー、チューリップ.次は何かな、捕まえた、作ってるの、点ける、着いた、次、つないで、積み木、爪切り、冷たい、出来た、出た、デイジーディンゴディンゴ(鈴のおもちゃ)、テビリ(テレビ)出る、電車、てんとう虫、ドア、トイレ、どうした、どうしたの?、どういたしまして、どうぞ、ドーナツ、ドキンちゃん、時計、ドナルド、どこいった、ドシン、とまと、トラ、トラック、取れた、取れない、ドン、飛んでった70

な行

ナイナイ、治った、無い、泣いてる、無くなった、何かあった、なんか付いた(髪の毛とか)、なにかなー、なす、なっとう、7、なに、ナビィ(ファービー)、2、2歳、ニコ、にらめっこしましょ、人参、濡れてる、ネコ、ねぎ、ネズミ、寝た、ねんね、乗った、登る、のり、飲んだ、のんたん29

は行

パー、はい(返事)、はーい(渡す時)、バァバ、バイキンマン、バイク、パイナップル、バイバイ、入った、バッコン(キャラ名)、パッパっ(払う音)パカーン(蓋を開ける)、走って、走っている、バジービー、はずれ、パタパタ、ハチ、8、パチパチ、ハッピバースデートゥーユー、ばっちぃ(汚い)、ハト、花、鼻、放して、バナナ、歯みがき.パパ、ハッパ、早く、速い、パラパラ、はるちゃん、パン、パンダ、反対、ハンバーグ、はんぶんこ、ピーポー(パトカー)、ピカピカ、飛行機、ピザ、ピシ、ピタ、ビチャビチャ、ピーカーブー、びっくりした、ピッピ(鳥)、ひよこ、ビヨーン(跳ぶ時の音)、ピヨン、広い、拾って、ピンク、風船、フタ、豚、ブッブー(間違えた時の音)、拭いた、フォーク、ぷにぷに、プーって言った、布団、ブーブー、ブーン(車)、ブラブラ、プレゼント、フワフワ、ベッド、ヘビ、ぺんぎん、帽子、ポーイ(投げる時の声)、ボール、ほっぺ、ホラーマン、本当だ、ほんまや78

 

ま行

まきちゃん、マスク、まぜまぜ、まだ、またね、待てー、ママ、まっくら、真っ白、マヨネーズ、みかん、水、見っけ、見ーつけた、見て、見てて、緑、耳、ミッキー、ミッフィー、ミミー(ミニー)、ミミズ、ミャーオ(猫の泣き声)、皆んな、むいて(こっち向いて)、向こう、ムームー.メガネ、メロン、メロンパンナ

モー(牛の鳴き声)、もういっかい、もしもし、もういいかい、もうちょっと、もらった36

や行

野菜、やだ、やめた、やめて、やったー、やってるの、ヨイショ、よーいどん、ヨーグルト、よーし、よしよし、4  、読む、読んでくれてありがとう14

ら行

ライオン、らっこ.リス、両方、りんご、6 、ロケット、ロールパンナちゃん8

わ行

分かった、ワニ、ワーオ、ワッツインサイド、わんわん(お母々さんといっしょ)5

492

先月に比べ59増えていました。

意味は同じでも違う言葉が増えてきて、追いきれなくなってきました。

最近はこちらの質問に答えたり、〇〇したのの様に今していること以外もしゃべるようになってきました。

来月はどんな感じでしょう。

止まること

体を止めておくってこと。

見た目には何も起きてないように見える。

 

けど、筋肉たちは頑張ってる。

背もたれとか壁とかがあれば筋肉を使わなくても良いけど、そうでないなら筋肉の出番。

姿勢によっては筋肉はサボるけど。

 

頭の上に物を乗せて、落とさないようにする遊び。

ピタッと止まれば落ちない。けど、首が動く。

筋肉がバランス良く動かない。

どのように調整するかピンとこない。

頭+物だから支える重量が増える。その+αの調整が分からない。

物がどういう状態になったら乗せ続けられるようになったら良いかイメージ出来てないという点と、体をコントロールする点が難しい。

体幹の不安定さから首だけ動かすことが出来ず粗大な動きをする子もいる。

物を重くした後、重さ元に戻すと上手く出来たけど、+α+βの力を覚えたのかな。+αの物を+α+βで支える。

 

止まることに戻る。

僕たちは無意識に自分の体を感じてるけど、感じることが難しいと、コントロールも難しい。

自分の体が分からないと落ち着かないから分かるように動いちゃう。

 

意識的に止まろうと言うことは抑制をかけることだからただ止まると抑制をかけ続けることが難しい。

 

支えるだけの力がない。

 

止まる一つにもいろんな見方があるんだな。

他にも見方はあると思う。

日々観察。