放課後等デイサービスで働くOT(作業療法士)が考えをまとめるブログ

児童発達支援、放課後等デイサービスで働く作業療法士がブログを書いています。臨床で感じたことや学んだことをまとめるブログにしています。

2歳9か月

2歳9ヶ月を迎えました。

 

あ行

アイス、アイスキャンディー、愛してる、あうち、あお、あか、赤ちゃん、赤ちゃんマン、あかん、握手、開けて、上げる、あご、朝だよ、あし、遊ぼう、遊ぶよー、遊んでる、あった、当たった、20a duck.あったかい、頭、新しい、当たり、あつめー(集まれ)、あっちっち、あっちー(ストーブ)、後で、あなた、あのね、アップグルグル、あぶな(危ない)、甘い、甘酸っぱい、雨、洗ってるの、ありさん、ありがとう、ある、歩く、あれ、あれー、あわあわ、アンキック、アンコ、アンパンマン、アンパンチ、いいえ、いい香り、50いいから、いい感じ、いいこと思いついた、いいぞ、いい天気だね、いいよ、イエー、行かん、行き止まり、いくぞー、行くよ、椅子、いた、痛い、いただきます、いつの間に、一所懸命、いっせーのーで、一回だけ、行った、いったい、一緒に、一緒にいよう、行ってみよう、いってらっしゃい、1、いちご、行っちゃった、いない、犬、今から、イヤ、嫌がってる、イヤーン、いらない、いらっしゃいませ、いる、入れた、入れる、色鉛筆、上、ウシ、うーたん、動いて、歌、90歌って、うっきっきー(サル)、うどん、ウマ、生まれた、うるさいよ、うれしい、うわー、うんち、A、えいえいおー、SLマン、エビフライ、エプロン、絵本、えっとね、えっち、エングリー、鉛筆、美味しい、美味しそう、おいで、置いとくね、お家、お絵かき.大きい、オー、おーい、狼、おかえり、お金、おかわり、起きて、起きてる、怒ってる、押さえて、惜しい、おしっこ、お終い、押す、お座り(自分の椅子)押してる、落ちた、おっぱい、お茶、お手伝い、音、男の子、お友達、オーナー ゼフ、おなら、おにぎり、140お肉、お兄ちゃん、姉ちゃん、お願い、お願いします、おむつ、オムライス、お腹すいた、お目目、おばあちゃん、お花、お化け、お箸、お日様、おはよう、お待たせ、おめでとう 重たい、親子丼ちゃん、おやすみ、泳いでる、オレンジ、降りる、降ろす、女の子、おんぶ173

 

か行

蚊、怪獣さん、買ってくれた、買ってきた、帰ってきたね、ガオー、鏡、傘、かーかー(カラス)、カーテン、隠れてるかな、かくれんぼ、影、書けないね、貸して、カシャ(カメラ)、風、固い、片付け、かたつむり、形、カツ丼マン、鰹節マン、カッコいい、カップ、悲しそう、カニ、釜飯どん、カメ、カバ、カビるんるん、かぶる、かぼちゃ、紙、髪の毛、亀、カメラ、〜かもしれない、〜から、かわいい、変わった、空っぽ、辛い、柄、ガラピコ、カレー、カレーパンマン、カンガルー、頑張れ、完璧、完成、消えた50、黄色、着替えた、来た、聞こえた、キラキラ、キティちゃん、ふいてる(着てる)、キツネ、キック、切った、切っちゃった、キキー(止まる音)、君、9、キャー、キャベツ、キャッチ、キャンディー、きゅうり、ぎゅーってして、キューピーちゃん、切りたい、綺麗、キリン、キレイキレイした、筋肉(体操)くしゃみ、くしゅん、クッキー、蜘蛛の巣、グー、グーフィー、クマ、口、くちゅくちゅぺっ、靴下、首、クラップ、くらやみまん、クリームパンダ、グラグラ、くらやみマン、暗くなった、グルグル、来る、車、クレヨン、黒、毛、携帯、蹴ってる、100ゲップ、ケーキ、消した、蹴らない、ゲロゲロ(カエル)、5、コアラ、ゴーゴー、コースター、コーシー(コーヒー)、こうして、工事、声、ここ、コキンちゃん、ございました、ゴシゴシ、こしょばい、こっち、ごっちんこ、コップ、コツンってした、ごっつんこ、ごちそう様でした、小鳥、ご飯、ご飯粒、ごぼう、ゴホン、ゴミ箱、これ、これなんだ、こちょこちょ、困ったね、ごめんね、怖い、こぼれね(こぼれてるね)、こら、ゴリラ、コロコロ、ゴローン、怖い、こわれちゃった、こんなとこにあったの、こんにちは、こんばんは150

さ行

最高、最後、魚、探そっか、探してるの、さっぱり、サニーサイド、3、3番、3匹、寒い、桜、さくらんぼ、さされた、サボさん、サラサラ、猿、三角、サンキュー、参上、20サンドイッチ、ざんねん、散歩、しー、C、シール、静かに、して、シマウマ、しっかり閉めた、食パンマン、じいじ、じーっと見てる、ジッピ、しっぽ、自転車、しない、しまった、しまう、じゃー(トイレを流す音)、じゃーねー、ジャーン、ジャガイモ、ジャンケン、ジャンジャン、ジャンプ、ジャムおじさん、ジョリジョリ、上手、シュー、シュークリーム、50シュイーン(滑り台を滑る音)、集中、ジュース、招待します、知らんの、しらたまさん、知らない、尻、白、白い、新幹線、進行、信号、心配、しんちゃん(クレヨンしんちゃん)、10、スイカ、スイスイ、スイッチ、すいちゃん、すごい、70スコップ、雀、スッキリ、スタート、酸っぱい、素敵、ストップ、スヌーピー、スプーン、素晴らしい、すべり、座る、正解、セーフ、ゼッピー、セミ、センセイ、洗濯物、全部、扇風機、そういうことね、ゾウさん、そうそう、掃除、そうだ、そうだね、そっか、それそれー(投げる時の声)、せーの、101

 

た行

タイコ、ダイエー、大丈夫、大好き、倒れた、タオル、高い、だから、〜だけ、タコさん、助かるわ、助けて、ダダンダン、卵、玉ねぎ、食べて、食べた、食べたい、食べる、抱っこ、タッチ、20立っち、たぬき、ダメ、誰かな、誰だ、だるま、誕生日、たんぽぽ、チーズ、チーズ(アンパンマン)、ちっちゃいよ(小さいよ)、小さい、チャーハン、ちゃんと持って、チュウ、チャパチャパ、チュルチュル(うどん)、ちょうだい、ちょうちょ、違う、40力持ち、チョコレート、チョキ、ちょっと、ちょっと待って、チョロミー、チューリップ.チュパチュパ、チラ、次は何かな、捕まえた、作ってるの、点ける、着いた、次、つっついた、つないで、つぶる、積み木、爪切り、冷たい、60出来た、出た、デイジーディンゴディンゴ(鈴のおもちゃ)、鉄火のまきちゃん、テビリ(テレビ)、手袋、出る、電車、てんぐさん、てんとう虫、ドア、トイレ、どうした、どうしたの?、どういたしまして、どうぞ、動物、とうもろこし、通して、80ドーナツ、ドキンちゃん、時計、とても、ドナルド、どこいった、〜ところ、ドシン、届いた、とまと、トラ、ドライヤー、ドラえもん、トラック、取れた、取れない、泥水、とん、ドン、トントン、飛んでった、丼、丼マントリオ105

な行

ナイナイ、ナイス、治った、無い、泣いてる、長い、長ネギマン、無くなった、投げてる、何かあった、なんか付いた(髪の毛とか)、なにかなー、なす、なっとう、7、なに、ナビィ(ファービー)、なめいきなめこ(なまいきなまこ)、なるほど、なんで、2、肉まん、2歳、ニコ、にらめっこしましょ、人参、にんにく、にんにん、濡れてる、ネコ、30ねぎ、ねこじゃらし、ネギーオジサン、ネズミ、寝た、熱、寝てる、眠い、ねんね、乗った、登る、登ってる、のり、飲んだ、のんたん45

は行

パー、はい(返事)、はーい(渡す時)、バァバ、バイキンマン、バイク、パイナップル、バイバイ、入った、入ってない、10バッコン(キャラ名)、パッパっ(払う音)パカーン(蓋を開ける)、パカっ(卵開ける時)、パカラ、ハクション測る、挟まった、発見、走って、走っている、始まった、始まらない、20バジービー、貼った、バシャーン、はずれ、パズル、恥ずかしい、裸んぼ、パタパタ、ハチ、8、パチパチ、ハッピバースデートゥーユー、ばっちぃ(汚い)、ハト、ハート、花、鼻、鼻くそ、放して、バナナ、40花火、バブバブ、歯みがき.パパ、ハッパ、早く、速い、パラパラ、はるちゃん、ハロー、ハロウィン、パン、パンダ、反対、パンツ、バッチー、ハンバーガーキッド、ハンバーグ、パンパン、はんぶんこ、B、ビー(蜂)、60ピーポー(パトカー)、ピカチュウ、ピカピカ、飛行機、膝ポン、ピザ、ピシ、ピタ、左、ビチャビチャ、ピーカーブー、ひっくり返す、びっくりした、ピッピ(鳥)、人、一人で、ひも、ひよこ、ビヨーン(跳ぶ時の音)、ピヨン、広い、拾って、ピンク、ピンポーン、風船、ブクブク、フタ、豚、豚まん、二人とも、ブッブー(間違えた時の音)、90拭いた、フォーク、服、ブドウ、ぷにぷに、フーッ、プーって言った、降ってる、布団、ブーブー、ブーン(車)、ブラシ、ふらふら〜、ブラブラ、プレゼント、ブロッコリー、フルーツ、プルート、フワフワ、ベイビーベイビー、へそ、ベッド、ヘビ、ベビーカー、ぺんぎん、ベンダーン、帽子、ポーイ(投げる時の声)、僕、欲しい、ボール、ボタン、ほっぺ、ぽっぽちゃん、ぽぽちゃん、ホラーマン、本当だ、ほんまや134

 

ま行

マイク、マイリトルカー、曲がります、任せて、まきちゃん、まけ、マスク、まぜまぜ、また、まだ、またね、間違っちゃった、待って、待てー、ママ、まっくら、真っ白、真っ黒、眩しい、マヨネーズ、まるちゃん、回す、マント、みかん、水、水色、みそ汁、見っけ、見ーつけた、見て、見てて、緑、耳、ミッキー、ミッフィー、ミミー(ミニー)、ミミ先生、ミミズ、ミャーオ(猫の泣き声)、ミルク、ミルクちゃん、皆んな、むいて(こっち向いて)、向いてる、向き、向こう、虫、難しい、ムームー.メガネ、目薬、めっちゃ、メロメロパンチ、メロン、メロンパンナ、召し上がれ

モー(牛の鳴き声)、もういっかい、もう一個、もう一度、もう大丈夫、もしもし、もしかして、もういいかい、もうちょっと、もちろん、持ってて、持ってる、もらった、モンスター70

や行

焼いてる、焼きますよ、野菜、焼きそば、ピンマン、優しい、ヤーン(あくび)、やだ、やめた、やめて、やったー、ヤッホー、やってるの.やってみる、やっぱり、やばいね、やられた、やれやれ、やろう、指、指しゃぶり、ゆっくり、ヨイショ、よーいどん、ヨーグルト、よーし、よしよし、4  、読む、夜、読んでくれてありがとう31

ら行

ライオン、ライオンキング、らっこ.リス、リボン、両方、りんご、留守番、冷蔵庫、ろうそく、6 、ロケット、ロールパンナちゃん13

わ行

分かった、分かりました、わたし、ワニ、ワーオ、ワッツインサイド、笑ってる、わんわん(お母々さんといっしょ)8

830

今月は74増えました。

残り170語彙!

1ヶ月平均56.6

分かる言葉や表現の種類も増えました。

 

因子

f:id:YOTR:20210918054527j:image

ハナカタバミ

娘が初めて母親に渡すと言った花。

花言葉の一つ「母親の優しさ」

おもろ。

 

公園に咲いていたハナカタバミを容赦なくちぎった娘。

以前、僕がたんぽぽをちぎって息を吹きつける遊びを教えたことが残っているのだろう。

ちなみにこの後、たんぽぽもちぎっていた。

僕の伝えたことは娘の活動に影響してる。

ICFで考えると娘にとって僕は「環境因子」、娘に影響を与えるもの。

 

僕は僕自身で捉えると個人因子だが、人から見ると環境因子、何かしらの影響を与える。

それが+になるのか−になるのかは、働きかけ方次第。

どんな働きかけをするか、ブレないように目標を考える。

目標は具体的に。

抽象的だとブレる。

ただそれが難しい。

 

終わり。

2歳8ヶ月

2歳8ヶ月を迎えました。

今月絶好調!

あ行

アイス、あお、あか、赤ちゃん、赤ちゃんマン、あかん、握手、開けて、上げる、あご、朝だよ、あし、遊ぼう、遊ぶよー、遊んでる、あった、当たった、a duck.あったかい、頭、新しい、当たり、あつめー(集まれ)、あっちっち、あっちー(ストーブ)、後で、あなた、あのね、アップグルグル、あぶな(危ない)、甘い、甘酸っぱい、雨、洗ってるの、ありさん、ありがとう、ある、歩く、あれ、あれー、あわあわ、アンキック、アンコ、アンパンマン、アンパンチ、いいえ、いい香り、いいから、いい感じ、いいこと思いついた、いい天気だね、いいよ、イエー、いくぞー、行くよ、椅子、いた、痛い、いただきます、いつの間に、一所懸命、いっせーのーで、一回だけ、行った、一緒に、一緒にいよう、行ってみよう、いってらっしゃい、1、いちご、行っちゃった、いない、犬、今から、イヤ、嫌がってる、イヤーン、いらない、いらっしゃいませ、いる、入れた、入れる、上、ウシ、うーたん、動いて、歌、歌って、うっきっきー(サル)、ウマ、生まれた、うるさいよ、うれしい、うわー、うんち、えいえいおー、SLマン、エプロン、絵本、えっとね、えっち、エングリー、鉛筆、美味しい、美味しそう、おいで、置いとくね、お家、お絵かき.大きい、オー、おーい、狼、おかえり、お金、おかわり、起きて、起きてる、怒ってる、押さえて、惜しい、おしっこ、お終い、押す、お座り(自分の椅子)押してる、落ちた、おっぱい、お茶、お手伝い、音、男の子、お友達、オーナー ゼフ、おなら、おにぎり、お肉、お兄ちゃん、姉ちゃん、お願い、お願いします、おむつ、オムライス、お腹すいた、お目目、おばあちゃん、お花、お化け、お箸、お日様、おはよう、おめでとう 重たい、おやすみ、泳いでる、オレンジ、降りる、降ろす、女の子、おんぶ160

か行

蚊、怪獣さん、買ってくれた、買ってきた、帰ってきたね、ガオー、鏡、傘、かーかー(カラス)、カーテン、隠れてるかな、かくれんぼ、書けないね、貸して、カシャ(カメラ)、風、固い、片付け、かたつむり、形、カツ丼マン、鰹節マン、カップ、悲しそう、カニ、釜飯どん、カメ、カバ、カビるんるん、かぶる、かぼちゃ、髪の毛、亀、カメラ、〜かもしれない、〜から、かわいい、空っぽ、辛い、柄、ガラピコ、カレー、カレーパンマン、カンガルー、頑張れ、完璧、完成、消えた、黄色、着替えた、来た、聞こえた、キラキラ、キティちゃん、ふいてる(着てる)、キツネ、キック、切った、切っちゃった、キキー(止まる音)、君、9、キャー、キャベツ、キャッチ、きゅうり、ぎゅーってして、キューピーちゃん、切りたい、綺麗、キリン、キレイキレイした、筋肉(体操)くしゃみ、くしゅん、クッキー、蜘蛛の巣、グー、グーフィー、クマ、口、くちゅくちゅぺっ、靴下、首、くらやみまん、クリームパンダ、グラグラ、くらやみマン、グルグル、来る、車、クレヨン、黒、毛、携帯、蹴ってる、ゲップ、ケーキ、消した、ゲロゲロ(カエル)、5、コアラ、ゴーゴー、コーシー(コーヒー)、こうして、工事、声、ここ、コキンちゃん、ございました、ゴシゴシ、こっち、ごっちんこ、コップ、コツンってした、ごっつんこ、ごちそう様でした、小鳥、ご飯、ご飯粒、ごぼう、ゴホン、ゴミ箱、これ、これなんだ、こちょこちょ、困ったね、ごめんね、怖い、こぼれね(こぼれてるね)、こら、ゴリラ、コロコロ、ゴローン、怖い、こわれちゃった、こんなとこにあったの、こんにちは、こんばんは139

さ行

最高、最後、魚、探そっか、探してるの、さっぱり、サニーサイド、3、3番、3匹、寒い、桜、さくらんぼ、さされた、サボさん、サラサラ、猿、三角、サンキュー、参上、サンドイッチ、ざんねん、散歩、しー、静かに、して、シマウマ、しっかり閉めた、食パンマン、じいじ、じーっと見てる、ジッピ、自転車、しまった、しまう、じゃー(トイレを流す音)、じゃーねー、ジャーン、ジャガイモ、ジャンケン、ジャンプ、ジャムおじさん、ジョリジョリ、上手、シュー、シュークリーム、シュイーン(滑り台を滑る音)、ジュース、招待します、知らんの、しらたまさん、知らない、尻、白、新幹線、進行、信号、心配、しんちゃん(クレヨンしんちゃん)、10、スイカ、スイスイ、スイッチ、すいちゃん、すごい、スコップ、雀、スッキリ、スタート、酸っぱい、素敵、ストップ、スヌーピー、スプーン、素晴らしい、すべり、座る、正解、セーフ、ゼッピー、セミ、センセイ洗濯物、全部、そういうことね、ゾウさん、そうだ、そうだね、そっか、それそれー(投げる時の声)、せーの、92

た行

タイコ、ダイエー、大丈夫、倒れた、タオル、高い、だから、〜だけ、タコさん、助かるわ、助けて、ダダンダン、卵、玉ねぎ、食べて、食べた、食べたい、食べる、抱っこ、タッチ、立っち、たぬき、ダメ、誰かな、誰だ、だるま、誕生日、たんぽぽ、チーズ、チーズ(アンパンマン)、ちっちゃいよ(小さいよ)、小さい、チャーハン、ちゃんと持って、チュウ、チャパチャパ、チュルチュル(うどん)、ちょうだい、ちょうちょ、違う、力持ち、チョコレート、チョキ、ちょっと、ちょっと待って、チョロミー、チューリップ.チュパチュパ、次は何かな、捕まえた、作ってるの、点ける、着いた、次、つないで、積み木、爪切り、冷たい、出来た、出た、デイジーディンゴディンゴ(鈴のおもちゃ)、鉄火のまきちゃん、テビリ(テレビ)出る、電車、てんぐさん、てんとう虫、ドア、トイレ、どうした、どうしたの?、どういたしまして、どうぞ、動物、通して、ドーナツ、ドキンちゃん、時計、ドナルド、どこいった、〜ところ、ドシン、届いた、とまと、トラ、ドライヤー、トラック、取れた、取れない、泥水、とん、ドン、トントン、飛んでった、丼、丼マントリオ95

な行

ナイナイ、ナイス、治った、無い、泣いてる、長ネギマン、無くなった、投げてる、何かあった、なんか付いた(髪の毛とか)、なにかなー、なす、なっとう、7、なに、ナビィ(ファービー)、なめいきなめこ(なまいきなまこ)、なるほど、なんで、2、2歳、ニコ、にらめっこしましょ、人参、にんにく、にんにん、濡れてる、ネコ、ねぎ、ねこじゃらし、ネギーオジサン、ネズミ、寝た、眠い、ねんね、乗った、登る、登ってる、のり、飲んだ、のんたん42

は行

パー、はい(返事)、はーい(渡す時)、バァバ、バイキンマン、バイク、パイナップル、バイバイ、入った、入ってない、バッコン(キャラ名)、パッパっ(払う音)パカーン(蓋を開ける)、パカっ(卵開ける時)、挟まった、走って、走っている、始まった、バジービー、貼った、バシャーン、はずれ、パズル、恥ずかしい、裸んぼ、パタパタ、ハチ、8、パチパチ、ハッピバースデートゥーユー、ばっちぃ(汚い)、ハト、ハート、花、鼻、鼻くそ、放して、バナナ、花火、バブバブ、歯みがき.パパ、ハッパ、早く、速い、パラパラ、はるちゃん、ハロー、パン、パンダ、反対、バッチー、ハンバーガーキッド、ハンバーグ、パンパン、はんぶんこ、ピーポー(パトカー)、ピカピカ、飛行機、膝ポン、ピザ、ピシ、ピタ、左、ビチャビチャ、ピーカーブー、ひっくり返す、びっくりした、ピッピ(鳥)、人、一人で、ひよこ、ビヨーン(跳ぶ時の音)、ピヨン、広い、拾って、ピンク、ピンポーン、風船、フタ、豚、二人とも、ブッブー(間違えた時の音)、拭いた、フォーク、服、ぷにぷに、フーッ、プーって言った、降ってる、布団、ブーブー、ブーン(車)、ブラシ、ふらふら〜、ブラブラ、プレゼント、ブロッコリー、フルーツ、プルート、フワフワ、ベイビーベイビー、ベッド、ヘビ、ぺんぎん、帽子、ポーイ(投げる時の声)、僕、ボール、ボタン、ほっぺ、ぽっぽちゃん、ぽぽちゃん、ホラーマン、本当だ、ほんまや113

 

ま行

マイク、曲がります、任せて、まきちゃん、まけ、マスク、まぜまぜ、また、まだ、またね、間違っちゃった、10待って、待てー、ママ、まっくら、真っ白、真っ黒、眩しい、マヨネーズ、まるちゃん、回す、マント、みかん、20水、水色、みそ汁、見っけ、見ーつけた、見て、見てて、緑、耳、ミッキー、ミッフィー、30ミミー(ミニー)、ミミ先生、ミミズ、ミャーオ(猫の泣き声)、ミルク、ミルクちゃん、皆んな、むいて(こっち向いて)、向いてる、向こう、虫、難しい、40ムームー.メガネ、目薬、めっちゃ、メロメロパンチ、メロン、メロンパンナ、召し上がれ

モー(牛の鳴き声)、もういっかい、もう大丈夫、もしもし、もしかして、もういいかい、もうちょっと、もちろん、持ってて、持ってる、もらった、モンスター66

や行

焼いてる、野菜、焼きそばピンマン、優しい、ヤーン(あくび)、やだ、やめた、やめて、やったー、ヤッホー、やってるの.やってみる、やっぱり、10やばいね、やられた、やれやれ、指、ゆっくり、ヨイショ、よーいどん、ヨーグルト、よーし、よしよし、4  、20読む、夜、読んでくれてありがとう27

ら行

ライオン、らっこ.リス、リボン、両方、りんご、留守番、冷蔵庫、ろうそく、6 、ロケット、ロールパンナちゃん12

わ行

分かった、分かりました、わたし、ワニ、ワーオ、ワッツインサイド、笑ってる、わんわん(お母々さんといっしょ)8

756

今月は93増えました。

1週目ですごく増えたので、最高記録かと思っていたのですが、その通りになりました。

模倣が多い。

千まであと244

1か月平均61

人と人の間と書いて人間と呼ぶ

娘に高いところからのジャンプを教えていたら、自分もジャンプするように言われ筋肉痛が発症している今日このごろです。

 

子供たちの様子を見ていると人とのかかわり方がそれぞれ違います。

挨拶をせずに話しかけてくる子または通り過ぎていく子、自分に注目してもらいたい子、気持ちが常に何かに移ろぐ子、動き続ける子など様々です。

その背景には、抑制をかけることが苦手だったり、自信がなかったり、注意が転導しやすかったり、姿勢が保てなかったり、覚醒が下がりやすかったりと、こちらも様々です。

 

その子に合わせた対応をする、本人に任せる対応をすることも大事な時があります。姿勢を保つことが苦手な子にじっとすることを強いると活動に集中することは難しくなるでしょう。それなら動いておいたほうが良いのでは、ということもあります。

 

しかし、覚えてほしいことや意識してほしいこともあります。

挨拶をすることや相手のことを意識して話や行動をすることは他者に好意的に見てもらうことを促進するでしょう。挨拶をさわやかに出来る人って気持ちいいですし。

そういうことは獲得してほしいと思うのです。

 

人と上手く関わるための技能をソーシャルスキルと呼びます。

日常生活を送ることや人と関わる中で適切な行動をとる力です。

以前、書いた「相手のことを考えよう」の内容は他者のことを考える力なので、ソーシャルスキルに必要な力でしょう。

https://blog.hatena.ne.jp/YOTR/yotr.hatenablog.com/edit?entry=26006613503594914

 

小学生に身に着けてほしいソーシャルスキルとして

・温かい言葉かけ

・上手な頼み方

・上手な断り方

・挨拶の仕方

 

などが挙げられます。

声掛けの仕方(やり方)や相手がどのように感じたかなどは振り返ることで学びにつながることもあるでしょう。

獲得には座学で知識として学ぶ(言語リハーサル)だけでなく、実際にやってみる(行動リハーサル)が必要です。

 

獲得したいソーシャルスキルで挙げた内容は言語でのコミュニケーションが必要になりますが、自身の体をコントロールすることが難しいと自分の状況が分からずやり取りは成立しません。

その段階で言葉でのコミュニケーションは上手くいきずらいでしょう。

コミュニケーションの力を見るためには、自分の体のことが分かっているかな、というから始めることが必要かと思います。

 

自分を通じて他者を考える、自分のことを理解することが難しいと相手のことを理解することはもっと難しい、のかな。

自分を見つめ直す、振り返ること、、、

 

瞑想しよう。

 

参考文献OTジャーナル41号4巻 学校教育におけるソーシャルスキルレーニン

作業療法士の役割 池田千沙書

 

 

先生よろしくお願いします。

赤ちゃんの 爪が伸びると 父痛い

 

安定の月1更新継続中。

 

8月はそこそこ更新をした気がします。

 

作業療法士の全国学会のスライド作成が終了したので、ここに書くことが増えるか、

ブログに書くことと違う方向のことを考えるか、9月はどうなるでしょう。

 

本日は、前回に引き続き学校との連携に関する内容です。

 

連携の内容

 僕が学校に行く時は会議に行くか、児童の様子を見に行くかのどちらかの理由で行っています。

きっかけは

  • 保護者に行ってきてほしいと依頼を受ける
  • 相談支援員から依頼を受ける
  • 先生から相談を受ける

この3つです。

 

先生からの相談は滅多になく、頂いたときは嬉しく感じました。

 

先生と話をしていると、先生たちの凄さを感じます。

複数名の児童を同時に相手をする中で、

一人の児童へのケアをいかにするか

子どもの状態を考えどのように対応するか

先生は日々考えており、その努力は凄いです。

 

そんな先生たちと関わるからこそ、先生が関わってよかったと思ってもらえる存在になりたいと思います。

 

情報交換すべき内容

学校と関わることのメリットは医療福祉の事業所と学校や保育園がお互いの持っている情報を出し合い、支援方法を考えることだと感じます。

専門性が違うからこそ考えや発想が違うので、新しい考えが生まれやすいはずです。

関わっていて、作業療法士理学療法士が特徴は、一つの事象への評価、考察を行おうとすることと感じます。先生の特徴は、集団のバランスを取りながら支援の方法を考えることかと感じます。(まだ経験不足なので、深く考え切れていませぬ)この二つを合わせて、支援方法を考えていければと思います。

 

 

僕たちが連携を行う時には、学校で何かしらの問題がある時です。

その時には、保護者と学校の仲がよろしくないことがあります。

 

酒井康年先生は

学校と情報交換すべき内容として

  • 子どもが生活している様子・状況を把握する
  • 子どもの現在の課題を把握する
  • 子どもの状況に対して、担任がどう考え、判断しているかを把握する
  • 子どもの状況に対して訪問支援員がどう考え、判断しているのかを把握する
  • 子どもの状況・課題に対して、施設で行っていく支援方法を把握する
  • 目指すべき方向性、目標を把握する

を上げています。

 

情報交換内容を保護者に伝えることで保護者と学校が仲良くなってもらうことも僕の役割の一つです。

 

 

子どもと保護者への支援を行うチームを作ることが当面の目標です。

 

その為には、まず社会性が求められるんですけどね、、、

 

紳士を目指そう。

 

参考文献OTジャーナル41号4巻 保育所等訪問支援 酒井康年 著

仲良くなろう大人たち

会議、子供のために皆どんなことが出来るかを話し合う会議。

皆目的は同じはず、子供のために親のために出来ることを探そうと頑張ってる。

そのはずなのに〜

一人一人が独立軍になってしまうとお互いがお互いを傷つけ合い誰も救われない。

敵対心だけ出来てしまい、その日限りでチーム解散。

 

チームになるためには、仲良くなるためにはどんな姿勢が大切か、どんなことを気をつけるかを会議を通じて考えた。

 

会議で気をつけること 7箇条

I 事前の準備が大切
2 専門用語を使って偉そうにしない
3 高圧的な態度は空気を悪くする
4誰かを責めない
5質問をしたらやりっぱなしで終わらない
6意見を言う

7人を褒める

これが大切と思った。

 

1はすごく大事。考えをまとめることはもちろん、会議の時点で話が決まってるくらいに根回しせていると完璧!

そう考えると国会で事前に質疑を渡し合ってるのはすごく効率的だと思う。今までは馴れ合いと思ってたけど見方変わる。

2は地域ケア会議でも言われてきてること。専門用語を出されると距離が出来る。

分からない言葉が3つ出てくると聞く気がなくなるらしい。僕たちの職業は障害のある子にも分かりやすい授業は皆んなが分かりやすい授業になる、と言うことを知っているのに対大人になるとそのことを忘れることがある。

まるでスネ夫ですね。自分のおもちゃを自慢してるみたいです。そんな人と仲良くなれるかはドラえもんを見れば分かります。

3は誰かが責められてる時は空気が重い。皆んなが萎縮する。ポジティブな話が生まれない。

児童のための支援というポジティブな話をしなくてはいけないのに、意見が出にくくなる環境を作ってはいけない。

4は良くない。そんなことされたら明日から話をしたくなくなる。チームにはなれない。僕たちは仕事で子供に対して、自己肯定感を下げないように、活動に挑戦出来ないのは自己肯定感が低いからだ、と言って親に指導するのに大人相手だと、簡単に自己肯定感を下げようとする。自己肯定感下がった人は挑戦出来ない。

5は何のための話だったか分からなくなる。話が広がらない。提案を必ずしなくてはいけないわけでは無いが、きちんと自分の感じたことを伝えないといけない。

6は同意なら同意、違うなら違うとだけでも言わないと相手にされない。事業所単位でも話さないと次回以降はパートナー認定されない。

7が何だかんだで1番大事。相手を認められないのにチームは作れない。自己肯定感が高まると自信が出て積極的になれるのだから積極的に行うべきだ。

 

行動指針に書き換えてみると

I 会議の準備をしよう
2 誰でも分かる言葉を使おう
3 対等な立場で相手を尊重しよう
4人を責めないようにしよう
5質問をしたら返事に対して意見を言おう
6会議の中で自発的に一つでもいいから話そう

7人を褒めよう

ですね。

 

学校とOTの付き合い方について土田玲子 さんは三つのステージに分けて考えた。

ステージ1は学校もOTもお互いの役割や機能をあまり理解していない段階

ステージ2はお互いの仕事の枠組みを保持しながら互いの力を利用し合う段階

ステージ3は新たな価値観や教育実践が創造される段階

としている

 

初めての関わる先生との出会いはステージ1から始まり、OTは先生と悩みの共有や具体的な提案をするのだが、その入り口はOT力より人間力が大切と考える。

 

この人となら仕事してもいいかなと思われる行動や態度、姿勢がないと協働は難しく感じる。行動指針を噛み締める。

 

参考文献OTジャーナル41号4巻 子どもたちの学校生活支援 土田玲子 書

夜の泣き声

夜寝ている時に子供が泣いている時があります。起きてはいません。

声をかけるとすぐに寝ます。

 

こんな出来事にも症状名はあります。

夜驚症

症状名がつくくらい子供の中では多いことなんでしょう。

泣くだけではなく、怯えたように震えることもあるようです。

人類の叡智がつまってます。

 

昼間の刺激が強かったり、大人に強く叱られた時に心に残って睡眠等の無意識の行動に出る可能性があります。はっきりとはしていないようです。

刺激が強いというのは難しいですね。

ストレスが原因のようなので、工事の音がうるさすぎるとか、激しい光や音のする場所にいる、花火とかでしょうか。

 

続くようなら関わり方や原因を考え、改めることも必要かと。

 

3歳から6歳くらいまで、(2歳も含まれる)

に多く、それ以降は脳のメカニズム上起きにくいそう。

それ以降に出る時は何かしらの出来事があると思われます。(事故とか殴られたとか)

 

無意識なので子供は覚えていないようです。

 

我が家は、夜泣いた時には、あやすように近くに行って「どうした」とか優しい声で声をかけると落ち着くことが多いです。

 

参考文献 2歳児イヤイヤ期の育て方 佐藤眞子